

バーチャル体験から実際のお取引にスムーズに移行できるように、
実際のお取引ルールにより近づけました。
当初預り金は3,000万円となります。
商品先物取引では「投資可能資金額」を設定します。これは「仮に損となった場合でも生活に支障をきたさない資金」という意味で、この資金を超えたお取引はできないルールとなっています。「P-フラッシュ・バーチャル」ではこんなルールにまでこだわりました。追加資金のご入金が原則できません。建玉の資金配分にご注意ください。
商品先物取引では取引経験が浅いお客様は、一定期間未習熟委託者として投資可能資金額(当初預り金)の1/3以上の建玉が出来ないルールになっています。「P-フラッシュ・バーチャル」は当初預り金=投資可能資金額としているので建玉出来るのは1,000万円までということになります。 なお、「P-フラッシュ」は対面取引向けサービスのため、「P-フラッシュ・バーチャル」で設定されている仮想手数料額は対面取引手数料を適用しています。
実際の取引と同じようにサーキットブレーカー発動中は売買は成立しません。