商品先物取引、金地金取引のことなら「日本ユニコム」

日本ユニコム
  1. トップ
  2. リスク|商品先物取引【重要事項】

リスク【商品先物取引】

リスクについて

取引を始める前に

商品先物取引のリスクについて、お客様ご自身で十分ご理解・ご検討の上、取引を開始するかどうかのご判断をお願いいたします。

当社ディスクローズ資料は本支店および日本商品先物取引協会(本部・支部またはホームページ)で閲覧できます。

ディスクローズ資料はこちら

商品先物取引のリスクについて

  • 商品先物取引は、利益や元本が保証されているものではありません。
  • 商品先物取引は、お客様が投資する資金に比べて大きな利益を得ることが可能ですが、その反面、値動きの予想が外れれば投資額を上回る損失となる可能性があります。
  • 計算上の損金(値洗い損)が取引所の定める取引本証拠金基準額の50%相当額を超えた場合、「取引追証拠金(追証)」が発生します。これにより証拠金不足が発生した場合、取引を継続するには翌営業日の正午までに不足額を預託する必要があります。
  • 商品取引所は、市場管理の観点から臨時に証拠金を徴収することがあります。また、値幅制限や建玉制限により、お客様の指示に基く取引の執行ができないことがあります。
ページ上部に戻る